『青い鳥』を知りませんか?(その2) - アフィリエイトで脱サラ (ニートが月15万円稼ぐブログ)

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『青い鳥』を知りませんか?(その2)

前回の続き


「青い鳥探し」の旅の道中と、
「青い鳥」からボクが感じ取った「幸せ」についての話


何回か分けて投稿するうちの「前置き編」









「青い鳥」もしくは「幸せの青い鳥」の全体を知らない人でも、


青い鳥は実は自分達の家にいた!
という部分だけは記憶にあるかもしれません


「青い鳥」は幸せの象徴で、「幸せは身近にあるものだ」
という部分だけは
色々なところで耳にする機会も多いので、


「青い鳥」を読み直す前のボクのように

幸せになるためにアレが欲しい
幸せになるためにコレが欲しい
そうやって幸せを追いかけている間は幸せになれず、
自分の「現状にに満足する」ことが幸せなんだ・・・

みたいなお話という風に覚えていました


でも・・・
この物語で本当に大切なのは「結末」?



ボクが覚えていなかった「結末」ではなく、

ほとんど忘れてしまっている
「幸せが何かを分かるようになる」ために
チルチルとミチルが行った「旅の途中」のほうに、

「幸せのヒント」があるかも?


というわけで、
「青い鳥」のあらすじ


「青い鳥」の本から引用した部分は青文字

ボクが「要約したストーリー」は太字

ボクの「解釈や解説部分」は、標準の黒文字で書いていきます



チルチルとミチルが旅をする場所は、

自分達の家である「木こりの小屋」からはじまって、
「妖女の家」、「思い出の国」、「夜の御殿」、「森」、「墓地」、「幸福の花園」、「未来の王国」
そして、二人が夢から「目ざめ」ると自分達の家に戻っている


前置きが終わったところで、
次の記事は「木こりの小屋」編
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