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「無意味な仕事」と「無駄な仕事」

「無意味な仕事」と「無駄な仕事」、どっちをやりたいですか?









もしかしたら、
「無意味な仕事」も「無駄な仕事」もやりたくない、
ちゃんと「意味があって」「世の中に必要とされる」仕事がしたい・・・

なんて人もいるかもしれないですね



そして、
「自分が今やっている仕事」は「意味があって」「世の中に必要とされる」仕事のはず!

そう信じているのかもしれません


以前、「キノの旅」というライトノベルの中の1つのお話
「レールの上の3人の男」について記事を書きました

レールの上にいる人の目には、
自分の仕事は「必要とされている仕事」のように見えるのに、
レールの上にいる本人達はそう信じているのに、


レールの外からやってきた「旅人」の目には、
「レールの上にいる人たちがやっている仕事」はやってもやらなくても同じ作業を
繰り返しているだけに見える

やらなくてもいい・・・つまり、無意味な仕事に見える



ボクが「学生→会社員」というレールの上を歩いているときに
キノの旅の「レールの上の3人の男」の話を読んだときは
話のオチ(※)がよく分からなくて、ただただ「不思議な話だな〜」という感想しかありませんでした


※話のオチ
→ライトノベルの作者、「時雨沢恵一さん」が物語を通じて読者に言いたかったこと
→「キノの旅」の「物語そのもの」はフィクションだけど、「現実世界の何か」とリンクしている
→「現実世界の何か」を別の角度から見たときの見え方やメッセージが「物語」に含まれている



その後、
「レールの上の3人の男」の内容なんか忘れて、
そのまま学生が終了して、会社員になってレールをすすみ続けていたら

たまたま、運良く(運悪く?)就職した会社の上司がヒドイ人間だったおかげ(せい?)で、
ボクはレールの上にいられなくなって「レールを外れる」ことを選びました

レールの外に出ることができた(追い出された)ボクが、
レールの上にいたころに読んだ「レールの上の3人の男」の物語を振り返ると、

物語を読んでから何十年も過ぎた後で、やっと「話のオチ」を見ることになります

「レールの上の4人目」



「レールの上の(無駄な仕事をやっている)男」と「旅人」の関係は、
そのまま「物語の読者(ボク)」と、「物語の作者(時雨沢恵一さん)」の関係

「旅人」が「レールの上の男」に話して聞かせた
「旅の話」は、そのまま「レールの上の3人の男」の物語


「旅人の話」を聞いても、
「自分が無意味な仕事をしている」ことに気がつくことができない「レールの上の3人の男」の姿は、

ボクが「レールの上」にいたころ、
「レールの上の3人の男」を読んでもオチが理解できなかった自分自身の姿

レールの外から見ると、「意味のない」「無駄な」仕事をしているのに
自分自身は、「意味のある」「世の中に必要な」仕事をしていると信じ込んでいる自分の姿

「物語を読んでいる自分自身」は、レールの上にいる「4人目」だったというオチ





どこかで、
「世の中にあるほとんどの仕事は無駄」なんて話を聞いたことがあるかもしれません


ボクが会社員だったころ(まだ、かろうじてレールの上にいられたころ)、
同じような話を聞いて・・・

自分でも本当かどうか考えてみたけれど、
考えた結果でた答えは「そんなわけがない」でした

確かに「無駄な仕事」もあるかもしれないけれど、
少なくとも「自分のやっている仕事」は
「意味がある」し、「世の中に必要とされている」と思っていました

そうでなければ、給料(お金)をもらえるわけがないと思っていました



ボクが会社員をやっていたときにした仕事は、

大学新卒で入った会社では
「税務LAN」という、自治体が住民から「確定申告」を受け取ったあとで、
そのデータの自治体の中で管理をするためのソフトウェアの開発をする仕事


たったの半年でレールを外れかけた(会社を退職した)後、
軌道修正(大学院に進学)してレールの上にとどまります


大学院新卒ではいった会社では
「原子力発電所」や、「原子力燃料の再処理施設」の安全解析をする仕事


自分ではわりと上手くやっていたつもりですが、
少しずつ、少しずつ、レールからズレていってしまって、
2年と半年でレールから外れることになります

「軌道修正してレールに戻る」のではなく「レールの外で生きる」事を選んで・・・

そして、今のボク




ボクが会社員のときにやった仕事

もちろん詳しい内容は分からないと思いますが、
なんとなく、世の中に必要そうな仕事のように感じますよね?



自治体が住民から「確定申告」を受け取ったあとで、
そのデータの自治体の中で管理をするためのソフトウェアの開発をする仕事


「世の中の役に立ってます!」って感じがするお仕事です
その仕事をやっていたボクも「その時は」そう思っていました


確定申告のデータの管理をコンピュータにやらせたら
自治体の中の「業務の効率化」ができて、役所の職員の人数を減らしてコストカットができる・・・


ような気がするけど、できないです

確定申告のデータの管理を効率化して、「職員が不要」になったら
職員の数を減らすかというと・・・

そんなことはなくて、
「今までやっていなかった仕事」を新たに生み出して、職員に与えます

「今までやっていなかった仕事」なので・・・
別にやらなくても誰も何も困らないんですが・・・
でも、「職員に仕事を与えないといけない」という理由だけで仕事が生み出されます

当然ですが、その仕事も「効率化」の対象になるので、
「新しく生み出された仕事」を「効率化するためのソフトウェア開発」の仕事が生まれます




だったら、
最初から効率化なんかしないで、職員にやらせておけば・・・
「新しく仕事を生み出す」必要もなかったし、
「新しく生み出した仕事」を効率化するための仕事も必要ない


「おおもと」をたどってしまえば、
人が便利に暮らしていくための社会が「完成」した「今」の時代に


「確定申告」という「複雑な制度」自体が不要だったりします・・・
もっと「シンプルな制度」にできるんですが・・・


「仕事を与えなくてはいけない」からそうしない




「原子力発電所」や、「原子力燃料の再処理施設」の安全解析をする仕事

これも、「世の中の役に立ってます!」って感じがするお仕事です
当然ながら、その仕事をやっていたボクも「その時は」そう思っていました


そもそも「原子力発電」なんて、
「安全解析しなければいけない」ような危なっかしい発電方法で電気を作る必要があるのか・・・

どうして、そんなにたくさんの電気が必要になるんでしょうね?


世界中で「こんな危なっかしい発電方法はやめよう」と、
原子力発電をやめている中で・・・


世界で一番、「地震」が起こる国で、
原子力発電をして電気を作らないといけないんですかね?


当然、電気が必要だから発電しているわけですが・・・


何に使うための電気かというと・・・
世の中の会社員が夜遅くまで会社に残って「残業をする」ために、
その会社の中で使う「電気」が必要だから・・・


みんな定時で帰えればいいのに、

海外では「残業しないのが当たり前」で、
それでもちゃんと社会が機能しています


なんで日本だけ「休日出勤」や「残業」をしないと
社会が回らない(とみんなが思い込んでいる)んでしょうね?


本当は世の中でみんなが暮らしていくためには「必要のない」けれど、
「仕事を与えるため」に作られた仕事が、「さらに新しく仕事を作り出している」からですね・・・



そして、その仕事を与えるためには、
「仕事をできる環境」が必要になる、「仕事をできる環境」を作り出すjために電気が必要になる



「学校」で勉強して、卒業したら「会社」で働いて・・・
そんな「レールの上」の知識ばかりがボクの頭の中に偏って存在していたときは

「世の中にあるほとんどの仕事は無駄」なんて話を聞いたところで、

世の中がそんなようにはまったく見えないんですんが


レールの「外の知識」もボクの頭の中に入ってくるようになると・・・
「世の中にあるほとんどの仕事は無駄」というのは、ありえる話のように見えます




「意味のある仕事」(世の中でなくなったら困る仕事)
「意味はないけれど必要とされる仕事」(無意味な仕事)
「誰も必要としていない仕事」(無駄な仕事)








「意味のある仕事」(世の中でなくなったら困る仕事)


世の中でなくなったら困る仕事がありますよね?

例えば・・・
人間が「食べていく」ためには、「食べ物を作る」のことは絶対に必要です

「お米」や「野菜」を作ったり、
鳥、牛、豚・・・「お肉」「たまご」「乳製品」になる「家畜」を育てたり
海や川で「魚」を取ったり、養殖したり


分かりやすく言えば、
「江戸時代にすでに存在していた仕事」は、
「意味のある仕事」(世の中でなくなったら困る仕事)ですよね?


ただ、今は科学技術が発達したおかげで、
昔よりも「少ない人数」「少ない時間」で、仕事ができるようになりました

その「科学技術が発達させる」というのも
「意味のある仕事」(世の中でなくなったら困る仕事)です

「この研究は○○の役に立つ!」と分かるような応用研究や、

それ以上に大切なのは、
「この研究はなんの役に立つかわからない」という基礎研究ですね
研究している「そのとき」に分からなくても、「将来」必要になります

今の世の中を便利にしてくれている科学技術だって、
研究している「そのとき」には「なんの役に立つか」はわかっていなかったですが、

その研究があったおかげで今の私達は便利な暮らしができています


困ったことに、
「基礎研究」は、「意味のある仕事」(世の中でなくなったら困る仕事)なのに、
レールの上から見ると「無駄なこと」に見えてしまいます
基礎研究の「研究者」はお金になりにくい








「意味はないけれど必要とされる仕事」(無意味な仕事)

「プロのスポーツ選手」
例えば、プロの野球選手

当然「仕事」として存在しています
プロの野球選手がいなくなったら、ボク達は生きていけなくなるか?

そんなことはないですよね?

世界には「野球」というスポーツの存在を知らない国もあります
日本に住んでいると、「野球」はメジャーなスポーツだと感じますが・・・


世界的には「野球」はマイナーな(知っている人が少ない)スポーツです


世界には「野球」というスポーツの存在を知らない国でも
社会は回っていますよね?


国によって、「人気のスポーツ」は異なるので、
プロのスポーツ選手がいないと、人間が生きていけない・・・なんてことはないです


でも、「仕事」として成立してますよね?
「スポンサー」がついて、活躍すれば、「スポンサー」の商品の宣伝になる


意味はなくても「必要とされている仕事」です

「スポーツ」という手段で
「人を感動させる」「人を楽しい気持ちにさせる」「人を気持ちよくさせる」仕事ですね


スポーツ選手は、
別に商品の説明をしているわけではないです

やっているのは商品の説明ではなく「競技」や「試合」です。


世の中に「必要としている人」がいて、「必要としているものを与える」ので、
「価値」を生み出す仕事ですね


「芸術」や「音楽」や「文学」も、
「なければ生きていけない」わけではないですが、「必要とされている」仕事です
「価値を生み出す仕事」ですね

「価値」を生み出せば生み出しただけ「お金」になる仕事です


「アフィリエイト」も同じですね?
アフィリエイターは「コンテンツ」を作ります。
必ずしも「アフィリエイトする商品の説明」ではないですよね?
(スポーツ選手が商品の説明をしていないのと同様)

世の中に必要とされている「コンテンツ」を作ります
世の中の誰かが「コンテンツ」に「価値がある」と感じ取ってくれれば、お金を得ることができます



「ユーチューバー」も
「コンテンツ」が「動画」に変わっただけで同じですよね?
動画内で流れるコマーシャルは、「動画の内容と関係ない商品」であるケースのほうが多いです
世の中に必要とされている動画を生み出せば
それだけ再生数が伸びるので、得られるお金も多くなります





「誰も必要としていない仕事」(無駄な仕事)

もしも自分の仕事が
「割に合わない」「仕事量、仕事の質に対して、給料が低い」と感じている人がいれば、


おそらく、
その人が行っている仕事の中には「必要とされる仕事」ののなかに、
大量の「誰も必要としていない仕事」が混ざりこんでいます


「仕事」の中に
「価値を生み出す作業」と「価値を生み出していない作業」が混ざってしまっているので、
「作業の量」に対して「生み出す価値」が少ないので、「得られる報酬(給料)」も少ない


当然仕事の中に「価値を生み出す部分」が含まれているので、
まったくの無駄というわけではないですよね?

割に合わないと感じている人の仕事は
「上司のご機嫌取り」
「上司とされに上の役職の人のご機嫌取り」
「会社のお客さんのご機嫌取り」

という価値を生み出しています


会社の上司とか、上司よりさらに上の人とか、会社のお客さんが不機嫌になったからといって、
それで「世の中の人が生きていけなくなる」わけではないですが・・・

あなたの「ご機嫌取り」を必要としている人はいます


割に合わないと感じるのは・・・

「ご機嫌取り」にはまったく関係のない仕事(仕事を与えるために生み出された仕事とか、)を
してしまっているとか、

「自分の持っているスキル」や「自分の能力」で「ご機嫌をとる」のが
「困難な人物」を相手にご機嫌取りをいているのかもしれません


もしも「割に合わない」と感じている人が
上の2つのうちのどちらに当てはまるのかを知るには、


会社の採用試験のときに、「面接」で苦労したかどうかで分かりますね

「面接」のときに、
面接官が数時間の会話だけで、仕事ができるかどうかを見抜く・・・
というのは困難です

面接官がなにを見ているのか、「ご機嫌取りの上手さ」です

「面接官のご機嫌を取れる人物」は、簡単に会社から内定をもらえます
会社に入った後で、も比較的簡単に「上司のご機嫌取り」ができます(価値を生み出せます)


「面接官のご機嫌を取れない人物」は、ボクみたいに内定が取れなくて苦労するハメになります
そして、会社に入った後で、「上司のご機嫌取り」に苦労することになります

「自分の持っているスキル」や「自分の能力」で「ご機嫌をとる」のが
「困難な人物」を相手にご機嫌取りをしている
状態ですね?


価値を生み出しやすくするには「相手を変えればいい」ですね




採用面接は簡単に通過できたのに、「割に合わない」と感じている人は、
おそらく、「ご機嫌取り」にはまったく関係のない仕事(仕事を与えるために生み出された仕事とか、)をしてしまっているのでしょう

価値を生み出しやすくするには「ご機嫌取りに専念すればいい」ですね





自分の好きな趣味をやっているとき、
必ずしも「他人が理解してくれる趣味ばかり」ではないですよね?


そんなことして一体「なんの役に立つの?」
その情熱をもっと「世の中のためになること」に向ければいいのに・・・



確かに「無意味」かもしれないですね?
あなたがその趣味をやらなくても、世の中の人が困るわけではないので・・・


では「無駄」なのかというと・・・
世の中、人がたくさんいるので、同じような趣味をもっている人もいます
その人にとって、あなたの趣味は「価値があること」ですよね?

インターネットが普及してくれたおかげで、
簡単につながることができます

その趣味に関係する「ブログ」や「動画」を作れば、
「価値のあるコンテンツ」を生み出したことになります



自分の趣味を仕事にするとき
「無意味」であることを気にする必要はないですよね?
そもそも世の中が発展したおかげで「意味のある仕事」が、すべての人間にいきわたるほど存在していないので、

「意味のある仕事」の取り合いをすれば、
「ライバル」が多すぎて「お金を得る」のは難しくなります


「無意味」でも「無駄ではない仕事(価値を生み出す仕事)」をすれば
「生み出した価値」の分だけ「お金を得る」ことができますね?


世の中には「なんでこんなことがお金になるんだ?」と思うような仕事がありますが・・・

ボク達にとって価値がなくても、
「世の中の誰か」の価値にはなっているからお金になっています


「無駄な仕事」をすれば、「仕事は割に合わない」と感じることになります



「無意味な仕事」と「無駄な仕事」の違い






p.s.
ボクがあのまま「レールの上」で生き続けていたら、
ボクは一生、死ぬまで「レールの上の3人の男」のオチを知らないままだったのか・・・

時雨沢恵一さん、恐ろしい(><;)



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この記事へのコメント
こんばんは。
無駄な仕事とか無意味な仕事とかいろいろな考え方、価値観があると思いますが、私はもう、仕事はしたくないです。疲れました。(笑)
なので、ネットビジネスを始めたわけですが、若いころは世の中に役に立つ仕事をしたいとは思っていましたね。
仕事の内容が一番で、お金は二の次でした。
今ではお金が一番になってしまいましたが。
Posted by QooAIBO at 2016年11月23日 18:22
> QooAIBO さん

いつもコメントありがとうございます(^^)

>>私はもう、仕事はしたくないです。疲れました。(笑)

もう仕事をしたくないのに「ネットビジネス」を選んだんですね

「もう仕事したくない」「疲れた」とだけ聴くと、

自分で仕事をするのではなく、
「自分のお金」に仕事をしてもらう「投資」のほうが、目的にはあっていそうですが(^^;)

「投資」よりも「ネットビジネス」のほうがいいと思った何かしらの理由があるんですね

以前、「レール」記事でコメントをもらったときみたいに、
遠回りでも「失敗しにくい道」としてリスクが小さい選択肢を選んだ・・・とか?


まぁ、ネットビジネスでもうすでに成功されているようなので、

成功した後は、自分が仕事をしないでもお金が入ってくる「仕組み」が出来上がって、仕事をしなくていいですしね(^^)


>>若いころは世の中に役に立つ仕事をしたいとは思っていましたね。

すごいですね、

ボクは若いころ(子供のころ)からすでに、
「他人とか世の中の役に立つ」ことになんかまったく興味がなくて、

「自分にとって得か損か」を基準にして行動していました(^^;)

今は「損得をいちいち考えている」こと自体が「損」だと気付いて、

「自分のやりたいこと」で結果として「誰かの価値になる」なら、それでいいと思うようになりました

もちろん、「根っこの部分」では「他人や世の中の役に立つことには興味がない」ので、

「他人の役に立つ」ために「やりたくないこともやろう」とは思いませんが
Posted by ふみさと@管理人 at 2016年11月24日 13:00
ふみさとさん、こんにちは。
無駄な仕事と無意味な仕事、勉強になりました。
レールの上の三人を読んでいた読者をも入れてしまうのは、作者の考えがすごいなぁと感心してしまいました。
レールから外れたからこそ理解できた。
大切なことだと思いました。
ありがとうございます。
それでは応援していきますね。
Posted by 蒼士 at 2016年11月28日 23:21
>蒼士 さん

いつもコメント&応援ありがとうございます(^^)

何度も読み返すくらいの「キノの旅」ファンでも、
「レールの上の三人の男」の話だけはどういう話なのかが分からないと言われる物語ですしね(^^;)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1456228444

理解するのが大変(下手したら死ぬまで理解できない)なぶん、理解できたときに得られる「気づき」は大きいですね

物語のオチがわかっただけでも
ボクの人生の中で「十分にレールを外れた意味」はあったと思います(^^)
Posted by ふみさと@管理人 at 2016年11月30日 16:20

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