「無がある世界」と、ついでに「引き寄せの法則」 - アフィリエイトで脱サラ (ニートが月15万円稼ぐブログ)

インフォメーション

オレ11.png オレ11.png
イラスト作成依頼受付中 【料金一覧】イラスト、GIFアニメ
無料メールマガジン発行中 『ふみさと・自由人マガジン』登録ページ
挫折しないネットビジネス教材 「ディスカバリーアカデミー」

「無がある世界」と、ついでに「引き寄せの法則」

オレ11.png言霊(ことだま)〜世界は何でできているの?〜の『おまけ』だよ
宇宙ができる前の世界、宇宙の外側には何がある?5次元の世界、「無がある」世界、ついでに「引き寄せの法則」










科学に多少興味がある人だと、
一度ぐらいなら考えてみたことがあるかもしれません。

今、ボクたちがいるこの宇宙に「宇宙の果て」はあるの?
それとも宇宙って無限に広がっているの?
「宇宙の果て」があるなら、宇宙の一番端っこまで行って、宇宙を飛び出したらそこはどんな世界なの?


宇宙が生まれる前の世界、宇宙はありませんでした
まだ生まれていないんだから当然ですね?

宇宙が生まれる前の世界にはどんなだったかと言うと、
「何もない世界」があった・・・と言われています


ボクたちのいる宇宙の中では、
「何もない」ところに、「いきなり何かが現れる」なんてことは起こりません

なにか欲しい物があったら、
持っている人からもらうか、お金を出して買ってくるか、材料を集めて自分で作るか・・・

少なくとも、
突然、欲しい物が目の前にでてくるなんてことはないです・・・よね?

もしかしたら、何もないところに、突然物を出すことができるような
ものすごい「超能力者」がこの記事を読んでいるかもしれませんが・・・

普通の人はそんな経験をしないです


005_m.png
この宇宙から、「ありとあらゆるもの」を消し去れば「何もない世界」にすることができるので、
ちょっとやってみます


007_m.png
どこを探しても「何もない」です


何もないけれど・・・
「何もないという空間」があります

「何もない空間」がある


「何もない」のに「ある」っていう表現・・・

本当の意味で「何もない」世界を経験したことがない私たちは
矛盾しているように感じます


「何もない空間」のことを物理学では「場(フィールド)」なんていったりしますね
「場(フィールド)」は「波がない静かな海のようなもの」で

そこに「波が立つ」と、「何かしらのもの」が現れます


そんなこと言っても、「何もない世界」ですから、
「波を立たせる方法」すらない世界です・・・

「波を立たせれば物が生まれる」けれど、「波を立たせるための物が何もない」

そんな世界です・・・

ちなみに、宇宙がどうやってはじまったかと言うと、

ものすごーーーーーく「長い時間」待っていると
ごくごくたまーーーーに「波」が立つことがあるので、

そのときにたまたま「言葉」が生まれて、
波を立てるための「言葉」を手に入りました

やったぜ!と思ったかどうか走りませんが、
神様は手に入れた「言葉」を海の中に放り込んで「波」を発生させました

神様「光あれーーーーー」
言葉以外何もない静かな海が(バシャーーーーッ)と波を立てて光を生み出します

巨大な爆発「ビッグバン」が起こってめでたく「宇宙」誕生


「何もない空間」がある世界の話


宇宙って言われてもスケールが大きくてイメージしにくいので、
「手のひらサイズ」の「何もない空間」がある状況を考えて見ます


「何もない空間」を作り出すために用意するものは、コチラ

yojigen-pocket.png

  ・

  ・

  ・

え?何これ?ですね(笑)



20130410_542238.jpg

ドラえもんのお腹についている「四次元ポケット」です


「何もない空間」を作ります

やり方は簡単、ドラえもんの「四次元ポケット」を裏返します・・・



「持っていない」ので想像の中でね?(笑)


ごくごく普通のポケットだと裏返したら、
ポケットの「裏地」がでてきますよね?


ドラえもんの「四次元ポケット」の中を覗いたことはありますかね?

実物を覗いたことはないと思いますが(笑)


ドラえもんの「四次元ポケット」って裏地がないんです


ポケットの中すっごい広いんです(無限に広がってます)
東京ドームが、文字通りの意味で「何個でも入る」くらい広いんです

ポケットの中に、どんなに深く腕を突っ込んでも、
「ポケットの裏地」には触れないんです・・・無いから


普通のポケットなら、裏返すと「裏地」がでてきますが・・・


「裏地」がないポケットを裏返すと・・・「裏地」が出てこないんです

まだかろうじて、「ポケットの口」の部分が開いていますが、
手を離して、「ポケットの口」が閉じたら、本当に、何もなくなってしまいます

「ポケットの口」(だったところ)に手を入れると、ポケットの表時に触ることができます


「裏返しになった四次元ポケット」があるんですが、「ポケットの裏側」ないので・・・
「裏返しになった四次元ポケット」があるはずの場所には「何もない」です


宇宙ができる前の世界と同じく、「無」があります


無いのに、ある


不思議な「裏返しのポケット」の出来上がりです




さて・・・


「四次元ポケット」を裏返した状態で、
ドラえもんの「ひみつどうぐ」を使うにはどうしたらいいでしょう?


まだ、手元には「ポケットの口」があります
ポケットがないのに、口だけがあります


とりあえずそこに手を入れると・・・


「ひみつどうぐ」はありません
ポケットの「表地」手が触れるだけです


そして気づきます
そうか、ポケットを裏返したんだから、
ポケットの中身は、裏返したときに、こっちにでてきたんじゃないかぁ


周りを見渡してみても、「ひみつどうぐ」は見当たりません


どうすればいいんだ?


ポケットを裏返す前は、「ひみつどうぐ」を使うことができました


ポケットの中に手を入れて、
ほしい「ひみつどうぐ」を手につかんで、
ポケットの外に取り出して、
「ひみつどうぐ」を使います


そうか、「ひみつどうぐ」をとりだろう・・・・


 ・
 
 ・
 
 ・

「えっと・・・どこから?」



今まではポケットの外側、「表地」の世界にいたから
ポケットから「ひみつどうぐ」を取り出すことができました


今はポケットが裏返ってます
今自分は、ポケットの内側の世界にいます

ポケットの「裏地」の世界です

「ひみつどうぐ」は「裏地」の世界にあって、
自分の体は「表地」の世界にあったときは、

「ひみつどうぐ」を、「裏地」の世界から、「表地」の世界に
引っ張り出すことができました


今は「ひみつどうぐ」も「自分の体」もどちらも「裏地」の世界にいます
「引っ張り出す」ことはできません





「どうしたものか・・・」



窓から見る空.JPG
ふと、窓を見ると、あおい空がひろがっていました


(空を飛んだら気持ちいいだろうな・・・)



と思った時には自分は空を飛んでいました
頭にはつけた覚えのない「タケコプター」がついていました


わけがわかりません


タケコプターで空を飛んでいますが、
自分はタケコプターを頭につけた覚えも、窓の外にでた覚えもありません


空を飛びながら街を見下ろしていると、
「旅行会社のポスター」が目に入りました


3泊4日ハワイ旅行


(ハワイかぁ・・・行ってみたいな)



と思ったとき、自分はハワイにいました
hnl_beach06w472_c.jpg

後ろには、通った覚えのない「どこでもドア」があります


わけが分からないものの、目の前にビーチがあるのに、
水着がないので泳ぐことができません


(水着・・・)


思ったときには、自分は水着を着ていました

手には、
使った覚えも、使い方も、どうぐの名前すら知らない「ひみつどうぐ」を握っています

よく分からないが、
今までのパターンからすると、水着を手に入れるための道具なのだろうか?



なんとなく分かってきました

どうやら、
自分が「意志」を持つと、それが実現するらしい

たとえ、自分の「意志」を「実現するための方法」を知らなくても、

必要な「どうぐ」が必要に応じて目の前に現れて、
たとえその「どうぐ」の使い方や、名前すら知らなくても、
自分の「意志」を「実現」するように働いてくれる


自分が「意志」をもつと、
今の自分が実現する方法が分からなくても、

「必要な知識」「必要な人」「必要な道具」のほうから自分のもとにやってきて、
意志が実現してしまう・・・

どこかで聴いたことがあるような・・・

・・・

・・・



「引き寄せの法則」・・・

そうだ、本で読んだことがある、
「引き寄せの法則」だ



自分が「意志」を持つと、実現するのに必要なものが自分に引き寄せられて実現されるんだ!




ドラえもんの「四次元ポケット」を裏返したことで、
一見すると、周りの世界は変わっていないように見えて、


実は、自分の周りは「四次元ポケット」の中と同じ「4次元空間」の世界になっていたのでした


「4次元空間」+「時間」の「5次元世界」にいるとき、
「引き寄せの法則」は、思ったときにはすでに実現していました

必要な「どうぐ」のほうから自分のところにやってきて、思ったことをかなえてくれます


そろそろ「もとの世界」に戻りますね?


ポケットの「口」に手を入れて、「ポケット表地」をつかみます
そしてポケットの口へ引っ張り出します

yojigen-pocket.png


もとの世界にもどりました

手には白いポケットを持っています



「3次元空間」+「時間」のいつもの世界です


(空を飛びたい)


思っただけでは飛びません
でも、ポケットに手を入れて、タケコプターを取り出して、頭につければ飛ぶことができます
「意志」と「実現」の間に「行動」がはいる世界です


「自分の望み」を強く強く心の中に描けば、
「必要な道具」や「必要な知識」や、「必要な人」や「必要なチャンス」は引き寄せられるせかいですが

最後は自分が「実現するための行動」をとらないと実現しない世界です

ちょっとめんどくさいけど・・・


それでも安心できる世界です



上司にイヤミを言われて、

(畜生、上司なんか消えちゃえばいいのに・・・)

思っただけでは上司は消えない世界です

イヤミな上司が消えるのは別にかまいませんが・・・


自分が他人にちょっと気に障るような言動をしただけで
「他人に消されるかもしれない」なんておびえて暮らす必要がない世界です


手のひらサイズの「何もない」世界と、ついでに「引き寄せの法則」のお話
Alice.PNG 挫折しないネットビジネス教材 「ディスカバリーアカデミー」

"実用重視"の「ふみさとオリジナル特典」つきで販売中
【特典1】「イラスト&GIFアニメ」オーダーメイド
【特典2】自分の言葉で文章を書くマニュアル
【特典3】購入者限定メルマガ「ウザくないサークル」
もっと詳しく
この記事へのコメント
こんばんは、ランキングから来ました。徳です。
ホントに何もないってことないかもしれませんね。
何もない世界を体験していない私たちはわかりませんね。
これからも頑張ってください
応援しています。
Posted by 徳 幸太 at 2016年02月22日 01:57
こんばんは、こるぼと申します。
引き寄せの法則の本を今丁度
読み進めているところです。
ドラえもんのポケットのたとえ話
面白く拝見いたしました。
ありがとうございます。
Posted by こるぼ at 2016年02月23日 01:41
>徳 幸太 さん

いつもコメント&応援ありがとうございます。

「何もない」は、物理学者なら分かるのかもしれませんが、

それを普通の人に説明できるかどうかはまた別の話ですしね・・・


Posted by ふみさと@管理人 at 2016年02月23日 18:26
> こるぼ さん

いつもコメントありがとうございます
引き寄せの法則の勉強中なんですね

自分や他人の批判とか、自分や他人を比べたりとか、悩みとか不安に縛られて、

「自分が思ったこと」を周りのイロイロなもの、自分の中にあるいろいろなものに邪魔されて、

自分らしく生きられない状態、自然体でいられない状態から、

自分がありのままでいられる状態(ドラえもんのポケットを裏返した状態)に行く法則ですね


「欲しい物をひきつける」と言うよりは、「自然体の自分になる」ことを意識して本を読んでみるといいかもしれません(^^)

Posted by ふみさと@管理人 at 2016年02月23日 18:53

こんにちは

宇宙ときくだけでスピリチュアルな
世界ですね。
誰にもわからないでしょうが
本当はどんな感じなのでしょうね。
ありがとうございました。
応援ポチしました♪
また来ますね〜!
Posted by 林檎まま at 2016年02月25日 13:31
> 林檎まま さん

いつもコメント&応援ありがとうございます(^^)

宇宙の話とか、スピリチュアルの話とかは、

「誰にもわからない」けれど、
本当は「誰でもすでに知っている」不思議な世界ですね。


信じるか信じないかは別として、
死んだ後、「あの世」に行って、また生まれ変わってくるまでの間、

本当はどんな感じなのか、ちゃんと分かるそうです。

生まれ変わるときにはまた忘れちゃうんですけどね

Posted by ふみさと@管理人 at 2016年02月26日 11:36
最近、「引き寄せ」に関していろいろと調べていて、「引き寄せ 無」でググってみたら、こちらのページがあったので、コメントを書いています。

たとえば、バム・グラウトの「こうして思考は現実化する」を読んでみると、「FP(フィールド・オブ・ポテンシャリティ)」について書かれていますが、このFPがこちらの記事における「無」と同じである。こう考えていいと思います。

とはいえ、「無」を考えたり、無に意識を集中することはなかなかむつかしく、あまつさえ「無から自分が望むものを引き寄せる」という感覚も理解しがたいわけで。

この場合に、重要なのが、「禅」で言う「隻手の音を聞け」という公案だと思います。

この公案は、「片手だけで柏手を打ってその音を聞け」という意味ですが、普通そんなことをしても音は聞こえないわけですね。

この公案に対する一つの答えとして、「あえて聞こえない音に耳を澄ませることで、集中力が研ぎ澄まされ、意志力や能力が発達する」こういえると思います。

結局、人間の耳で聞こえる範囲の「音」は実はものすごく狭い範囲でしかなく、そこから外れる音はたとえ「あった」としても人間には「無音」として認識されてしまう。

だから、この「無音」を聞こうとすることが、集中力などを鍛えるために、うってつけであると。

また、「見る」ということから言うと、実は白と黒はすべての色を含んでいるわけで、つまり、パソコンの画面は「光の3原色(RGB)」の組み合わせで表示されていますが、このRGBが全部混ざると「白」になる。

そして、その一方で、無色(白色光)の太陽光線をプリズムに当てるとそこから、七色の光が生まれてくる。

こうやって考えてみると、「引き寄せの法則」とは、プリズムに太陽光線を当てて、そこから自分の望む色の「光」を抽出する方法なのでしょう。

また、プリンタはシアン、マゼンダ、イエロー、プラス黒の四色を使いますが、CMYを組み合わせることで、無限の色彩を表現でき、さらにそれをすべて混ぜると、「黒」になる。

つまり、白も黒も一見して「色がない(無)」ように見えて、そこには「すべて」が含まれている。

そして、その無から必要なものを引き寄せ引き出すために、必要なのが、「無」に集中することだと思います。
Posted by 我無駄無 at 2016年07月17日 00:33
>我無駄無 さん

コメントありがとうございます。

ほぼボクの考えと同じですが、少しだけ言葉を付け加えると・・・


「隻手の音(片手の拍手)」は「音がしていない」と言うよりは、

音はしていますし、耳にも入っているのですが、
「音として認識ができない」ものです


「無色」も、「色がない」ないと言うよりは、

色があるし、目にも移っているのですが
「色として認識できない」ものです



音、色に限らず

「無の世界」もないというよりは、ありとあらゆるものがあるけど、
「認識できない」ものです・・・

よね?


自分が「引き寄せたいもの」は認識できないけど、
すでにあるので、後は「認識」できればいい


そのために必要なのが、
我無駄無さんの言う「集中力」ですよね?

ただ・・・

ひとことで、「集中力」といっても、

顕在意識(私達が普段「意識」といっているもの)の「集中力」と、
潜在意識(私達が普段「無意識」といっているもの)の「集中力」は

分けて考える必要があります


「集中力を鍛える」と言っているときには、
顕在意識の「集中力」のことを言っていることが多いですが・・・


残念ながら、「無の世界」は、
顕在意識の「集中力」をいくら鍛えても認識できません

「顕在」しているなら、
そもそも「認識できない」ということはないので・・・


どんなに「無に集中」しても、
顕在意識で「無」を捉えることはできません

「無」を認識できるのは「無意識(潜在意識)」だけです


「引き寄せ」のためには、

「見える・聞こえる・触れる世界」は顕在意識でコントロールして、
顕在意識でコントロールできない(認識すらできない)「無の世界」は「無意識」でコントロールして

「自分の望む世界」を作るんですが・・・

そのときに行うのは「集中する」ではなくて「行動する」です

たとえその行動が顕在意識の世界(見える・聞こえる・触れる世界)が
理にかなっていない支離滅裂な行動だとしてもかまわないので、

「行動する」んですね?

そうやって、
たとえ顕在意識の世界では「意味のない」行動であっても、
「自分が望む世界」を作るために行っている行動であれば、

自分の「無意識」が「無の世界」をコントロールしてくれるので、
「ひきよせ」ることができます

なので、
「ひきよせ」に必要なのは、「無に集中する」と言うよりは、

「無」がなんなのか認識できなくても、
分からないままでいいので「行動する」ことですね

(「無」の世界は無意識が勝手にやってくれるので、おまかせする)

Posted by ふみさと@管理人 at 2016年07月17日 14:49
返信ありがとうございます。

「無」と「集中」に関して書くと、「無=何もない」というよりも、「無=認識できない」こういう文脈で書いています。

また、集中に関しては、むしろ「気付き」と言ったほうがいいかもしれないですね。

例えば、家の近くで建築工事が行われていて、断続的にドリルとかハンマーとかの大きな音が聞こえていても、慣れてくれば、そのうち、「聞こえなく」なります。

つまり、物理的に音はしていても、意識の上では、その音を「無視」してしまうことになる。

また逆に、これまで意識に上らなかったようなものが、何かのきっかけで、急に「見えたり、聞こえたり」することがあったりしますが、それは、それまでその存在に「気付かなかった」ものに、意識のフォーカスが合って、「気付くようになった」こういうことなわけで。

前述の工事の音の場合にも、その音に慣れすぎてしまって、その音が「聞こえても聞こえない」状態から、また工事の音に「気付いて」、そのうるささを感じることもあるわけですし。

結局の処は、意識の上であろうと、無意識上であろうと「集中力」とは「気付きの力」のことである。こう考えていいのではないですか?

あるいは、「無は何もないわけではなく、無にはすべてのものが含まれていることに気が付くこと」であると。

あと、「「無」がなんなのか認識できなくても、
分からないままでいいので「行動する」ことですね」
というのは、その通りですね。

なにがしかの行動がなければ、それに見合った結果も生まれないわけですから。
Posted by 我無駄無 at 2016年07月17日 20:29
> 我無駄無 さん

コメントありがとうございます(^^)
読み方は「ガンダム」でいいのでしょうか?


我無駄無さんがどういった目的で『「引き寄せ」に関していろいろと調べて』いるのかにもよりますが・・・


>>意識の上であろうと、無意識上であろうと
>>「集中力」とは「気付きの力」のことである。
>>こう考えていいのではないですか?

そういう考えでいいと思いますよ(^^)

「行動が重要」だけわかっているなら、後は「個人の好み」みたいなものなので・・・

そう考えたほうが我無駄無さんにしっくり来るならそうなんだと思います



ここから先は「好み」のレベルの話なので、
ボクとは少し「感覚が違う」のかもしれません

特に「引き寄せ」に関して影響がない部分なので無視してもいいですが・・・

せっかくなので


「気付かなかったこと」を「気付くようになる」、「気付く力(集中力)」は、


「ボクの感覚」や「ボクの主観」では、

「集中力」や、「気付きの力」は
「すべて顕在意識の中にしかないもの」のように感じています


今まで認識できなかったものが「気付く」ことができたら認識できるようになった(ex.工事の音)は、気付く前も気付く後もどちらも「顕在意識の世界の話」で、


無意識(潜在意識)の世界には
「気付く気づかない」と言う区別がないです

単純に、
「気付けば認識できる」部分を

「無意識に含める」か「意識に含める」かだけの違いですが・・・


ボクの中の線引きが、

「工事の音」のような、
他人から「工事の音がうるさい」と言う話を聞けば(気付けば)自分でも認識できるようになるモノは顕在意識に含めて


「無にはすべてのものが含まれている」と話で聞いて理解しても、

すべてのものが含まれていると認識できるかと言うと・・・
やっぱり「無は何もない」としか認識できない、気付くことができないものは潜在意識に含める

なので・・・


正しいかどうかと言うよりは、
「好み」かどうかの部分で、

ボクには、

>>意識の上であろうと、無意識上であろうと
>>「集中力」とは「気付きの力」のことである。
>>こう考えていいのではないですか?

という考えは違和感がありますね(^^;)

Posted by ふみさと@管理人 at 2016年07月17日 21:50

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

ランキングバナー