べつに「会社員」が嫌だったわけじゃない - アフィリエイトで脱サラ (ニートが月15万円稼ぐブログ)

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べつに「会社員」が嫌だったわけじゃない

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ふみさと「ボク自身が脱サラしたことや、脱サラの話を書いているから」
ふみさと「もしかすると、」
ふみさと「ボクが『サラリーマンという生き方』が嫌で会社員を辞めたと思うかもしれないけれど」

ふみさと「実は、単純に『生き方』だけを比べると、ボクは『独立・企業』よりも」
ふみさと「『サラリーマン』のほうが性格的には向いていると思う」

ふみさと「じゃあ、どうしてボクが脱サラをしたのかと言うと・・・」









ボクは学生のころ、
『アルバイト』をした経験がありません


そのせいで、
就職活動中にアピールできるものがなくて苦労したのですが・・・


『奨学金』をもらうことができていて、
『実家暮らし』ができていて、


幼稚園のころから『おとしだま』は
『使うもの』ではなく『貯金するもの』だったボクにとって、


そもそも無理に『お金を稼ぐ』必要がなかったこともあって、
『アルバイト』というものを避けていました



『社会に出て働く』ということを避けていました。
なるべくなるべく『先延ばし』にしていました




そして、『学生』が終わり、

『社会に出て働く』事を避けられなくなって、
『会社員』として働きました


一度、『会社員』から『学生』に戻るという経験をしましたが、
↑ボクからすれば先延ばし成功ですね(笑)


2年と半年『会社員』をして、
その後に『脱サラ』をして、今の『アフィリエイター』の生活をしています。






学生のころから『社会に出て働く』ことを避けていました


会社員になった後も、
『3年で脱サラする』と心に決めて会社で働いていました
そして実際に『脱サラ』をしました。





ただ・・・


『アルバイトをすること』そのものが嫌いだから、
避けていたわけでも


『会社員という生き方』そのものが嫌いだから、
脱サラしたわけでもありません



『アルバイトをする』『会社員として生きる』


そうやって、『給料をもらう』ことで生活して行く
そんな「生き方」は好きです。




少なくとも、『自営業』のように、
『自分で稼がなければお金が得られない』というプレッシャーがかかる

そんな生き方よりは、

自分の仕事が上手くいこうが上手くいかなかろうが
『毎月決まったお給料がもらえる』という生き方のほうが、
ボクの性格的にはあっていると思います




では・・・
どうしてボクが『脱サラ』したのか

『給料をもらって生活する』生き方を捨ててしまったのか



どうして学生時代に、
こんなにも『アルバイト』を『避けて』いたのか・・・





  ・

  ・

  ・





『怒られること』が大嫌いだった!

ボクは誰かに怒られるのが嫌いなんです



自分自身が怒られるのも嫌いですし、

ボクの妹が親に怒られているのを見るのも、
別の部屋から、妹を怒鳴りつける親の声が聞こえてくるもの嫌いですし、


ボクの後輩社員が、ボクの上司に怒られているのを見るのも、

別の部屋で、後輩が怒られた後の
すっかり落ち込んでしまった姿を見るのも嫌です





「年配のおじさん」の口癖として
「最近の若い者は〜」というのはいつの時代でも定番ですが、



最近の若者は、『怒られ慣れていない』
『ちょっと怒鳴っただけで、すぐに会社をやめてしまう』

なんて話も聞きます



怒られることが嫌いなボクからしたら、
なるべく出会いたくはない人物ですね(^^;)




おじさんが不良学生だったころと比べて、
最近の「いい子」な若者が学生時代に『怒られ慣れていない』

のは、

ある意味当たり前ではあるんですが、
なぜか非難されてしまいます



まるで、「上司が怒る」のは正義で、
それに「耐えられない若い社員が悪のような考え方ですね




どちらが正義で、どちらが悪なのかは、人それぞれでいいと思います。



ただ単に、
ボクには『怒られること』が耐えられなかったから、
脱サラと言う道を選んだだけのことです






『怒られ慣れる』とは別なのかもしれませんが、


『怒る人物』に対して、
ボク自身が心から尊敬していて、


いわゆる、『師匠と弟子』のような関係であれば、
厳しく怒られたとしてもボクは耐えられたとは思います。



ですが、ボクにとっての『会社の上司』は、

ボクがお金を稼ぐために、仕方なく下についているだけの人で、



ボク自身が『この人はボクより上だ』と、
尊敬しているわけではないので・・・

会社が『この人はボクより上だ』と勝手に決めただけの
上下関係でしかないので・・・



怒られることに耐えることはできなかったんですね



コイツ(←上司のこと)に怒られるくらいなら、
『自分で稼がなければお金が得られない』というプレッシャーがかかるほうが
まだマシだっ
たので、

脱サラを選んだという話です。



もしかしたら、
あなたも、『会社員という生き方』そのものが
嫌いなわけではないのかもしれません


あなたが
本当に嫌なこと、本当の不満は一体なんでしょうね?


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