残業代が出るだけマシだろ!⇒上司になめられている - アフィリエイトで脱サラ (ニートが月15万円稼ぐブログ)

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残業代が出るだけマシだろ!⇒上司になめられている

説教.jpg


ふみさと「頼まれてた仕事、締め切りには十分間に合いそうです」
ラット上司「そうか」

・・・

ラット上司「おい!」
ふみさと「えっ?、なんですか?」

ラット上司「何で帰ろうとしてるんだ?まだ21時になって無いぞ?」

ふみさと「???(定時はとっくに過ぎてるんだけどな)」

ラット上司「俺が抱えてる仕事は、お前に頼んだ仕事だけじゃないのはわかってるか!?」

ふみさと「はい・・・」

ラット上司「だったら『自分の分の仕事は間に合うから帰ります』じゃないだろ!」
ラット上司他の仕事の締め切りも迫ってるんだ!」
ラット上司「次の仕事があるんだから、頼まれた仕事は残業してさっさと終わらせろ!」

ふみさと「・・・(ボクは『次の仕事を引き受ける』とは一言も言っていないハズなんだけどな・・・)」
ふみさと「あの・・・、残業はあまりやりたくないので、今引き受けてる仕事が終わったら、」
ふみさと「仕事の量を減らしてくれませんか?」

ラット上司残業代が出るだけマシだろ!
ラット上司「残業代が出ない会社もあるっているのに、なに甘えたこと言ってるんだ!!」







sennsei - コピー.jpg

ふみさと「先生、残業を減らして欲しいけれど・・・」
ふみさと「サービス残業している人もいるのに、残業代が出ても残業はしたくないって言うのは、」
ふみさと「甘えなのかな?」

キリギリス先生「そんなことはないはずだよ、そもそも残業するかどうかを決めるのは、本人だから」

キリギリス先生会社や上司のいいなりになって残業する必要は無いんだ」
キリギリス先生周りから見たら会社や上司から言われて残業している人でも、」
キリギリス先生本人の中にも、残業したい理由があるから、残業しているだけだよ」

ふみさと「じゃあボクは、残業が嫌だったら、定時を過ぎたら帰ってもいいの?」

キリギリス先生「もちろん!」

ふみさと「でも、そんなことしたら、上司に嫌われて、会社で働きにくくなるんじゃないかな?」

キリギリス先生「ふみさと君は、典型的な日本の会社員と同じように、」
キリギリス先生『やさしい』『責任感が強い』性格をしているから、」
キリギリス先生『上司になめられている』んだよ」

ふみさと「特別『やさしい』とか『責任感が強い』わけじゃないし、普通だと思うけど」
ふみさと「それに上司になめられているってどういうこと?」

キリギリス先生まわりにいる人が『やさしい』『責任感が強い』人ばかりだから普通に感じているだけで」

キリギリス先生「他の国の会社員や、日本の会社員以外の仕事では、」
キリギリス先生「上司のいいなりになるほど『やさしい』『責任感が強い』人は珍しいんだ」

キリギリス先生「それに、上司は『どうせ、ふみさとは残業も休日出勤も断れない』と思っているから、」
キリギリス先生「『ふみさと君が定時では終わらせられない仕事量』をお客さんから引き受けてしまうんだ」

キリギリス先生上司だってお客さんになめられているから」
キリギリス先生「あの会社は『無理な締め切りの仕事』でも断らないと思って、」

キリギリス先生「上司が仕事を引き受けるたび、」
キリギリス先生「上司は『無茶な締め切りの仕事』をいくつも抱える羽目になるんだ」

ふみさと「そんな・・・」

キリギリス先生「上司はお客さんになめられているから『お客さんにいいように使われる』し、」
キリギリス先生「ふみさと君は上司になめられているから『上司に言いように使われる』」

キリギリス先生「ふみさと君が残業を断らない限り、」
キリギリス先生「『どうせ、ふみさとは仕事を断らないだろう』と思われて、」
キリギリス先生「上司は『無茶な締め切りの仕事』を引き受けることができるし、」

キリギリス先生「『ふみさとに残業させればできる』から、たとえ『無茶な締め切り』でも、」
キリギリス先生「上司はお客さんと『締め切りを引き伸ばす交渉』すらせずに引き受けてしまう」

ふみさと「ボクが残業を断らないで、上司になめられたままだと、」
ふみさと「上司もなめられてしまって、ボクにしわ寄せが来ちゃうんだね?」

キリギリス先生「そうだね、そして、もうひとつ忘れてはいけないことがあるよ」

ふみさと「もうひとつ?」

キリギリス先生「もしも、ふみさと君に部下ができたら」
キリギリス先生「その部下にはもっと過酷なしわ寄せが来るんだ」

ふみさと「そんな・・・ボクは、ラット上司以上に『嫌な上司』になっちゃうの?

キリギリス先生「このまま上司になめられ続けていたら、いずれはそうなってしますね?」

ふみさと「上司になめられないためにはどうすればいいの?」

キリギリス先生「それはね・・・」









ボクが会社員だったころ、
上司に言われてすごく嫌だった言葉があります

「残業代が出るだけマシ」

上司の言い分はこうです

世の中には、
「残業をしても、残業代が出ない会社もある」
「うちの会社は残業したら残業した分だけお金がもらえるんだからマシだ」

まぁ、上司の言う「うちの会社」はかなりマシどころか、ホワイト企業だと思います。

会社はね?

ただ、その上司をリーダーとするのボクのチームだけ、かなりのブラックでした

残業した分だけ、と言っていますが・・・

その上司は、

締め切りが近づいて、
ギリギリ間に合うか間に合わないかくらいになると、こんなことを言い出します

会社にいる以外の時間でもできる仕事があるだろ!


そうしないと間に合わない


「会社にいる以外の時間」に仕事をしても、その分のお金は出ません

残業した分だけお金がもらえる
まったくそんなことありません

会社では手を動かす実際の作業をして、
家や通勤電車では、仕事道具がなくてもできる「頭を使うこと」をしろと言ってきます

「会社に行ったらなにをするか」
「会社に言ってすぐに作業にとりかかれるように考えをまとめておく」

 ↑
ボクがやっていた仕事は「原子力発電所野菜処理施設の安全解析」なので・・・

「手を使って作業する」のが「1」だとすると、
「頭を使って考える」のが「9」くらいあります

ほとんどが「頭を使って考える」仕事です
都合の悪いことに、9割以上が「会社にいなくてもできてしまう仕事」です

上司の言うとおり、「会社では作業」をして、
「家や電車でもできる仕事」を会社以外でやると、

1日、24時間、1年、365日「仕事ができる」状態にいるわけですね?
もちろんお金をもらえる仕事は、「会社で作業した分だけ!」

家や電車で「頭を使う」分の仕事はお金が出ません



会社にいる以外の時間でもできる仕事があるだろ!

な〜んて言われるのは、

締め切りが近づいて、
ギリギリ間に合うか間に合わないかくらいになったときだけなので・・・

まぁ、たまにそういう日があるくらいなら多少は、ガマンできますよね?



そんな、「締め切りが近づく」日が、どれくらいあったかと言うと、



ほぼ毎日です



上司は言います
「残業代が出るだけマシ」


まぁ、上司はそうなのかもしれません
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でも、
ボクの時間の価値と上司の時間の価値は違う


上司にとっての1時間は、
「その1時間で生み出した価値」以上の「お金」がもらえるのかもしれません

「1時間働く価値」と、「1時間働いたときの残業代の価値」を比べて、
「1時間働いたときの残業代の価値」のほうが高いのなら、
「1時間」を失っ多々以下として「お金」をもらうことはマシなのかもしれません
kirigirisu.jpg




ボクにとっての「1時間」は、「残業代以上の価値」があります
少なくともボクの中での1時間の価値
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上司にとって、「残業代が出るだけマシ」でも、
それがボクにとっても当てはまるとは限りませんよね?
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上司の「クソつまらない人生」のなかの1時間と、
ボクの「オタクとして、GJ(←グッジョブ)と言われるための人生」のなかの1時間と

その「1時間」が同じ価値だなんて思いたくないですし、

ましてや、「上司のほうが1時間の残業代が高い」のですから、
「ボクの1時間」の価値が、「上司よりも少ないお金」の価値しかないなんて、

そんな評価はとても納得できるものではありませんでした


残業なんかしたくない
本当なら毎日定時で帰りたい


口には出しませんが、心の中では思っていました


これっぽっちの残業代のために、会社に1時間拘束されるくらいなら、
家に帰って、1時間、寝ているだけのほうがはるかに価値がある


もちろん、口には出しませんが、
それでも、心の中では思っていました


残業を減らして欲しい
上司に言ったこともありました

ボクは「うつ」がきっかけで脱サラしていますが・・・

その直前くらいの時期

自分の「意思」は、「仕事をしよう」としているのに、
自分の「責任感」は、「仕事をしなければいけない」と訴えているのに

自分の「思考力」が一向に「仕事のために頭を使おうとしない」状況に陥ったことがあります


目の前の仕事をやらなければ!
目の前の仕事について考えなければ!

そう思うのに、考えることができない!頭が働かない!


あれ・・・「頭で考える」ってどうやるんだっけ?
今までどうしていたんだっけ?

目の前に「パソコンの画面」や、「仕事の資料」があります

文字が書いてあります

読めるんです、普通に、
ちゃんと頭の中で声に変換されるんです

声は聞こえるんですが・・・

書かれている内容を理解できないんです

「一文」を読んで理解することができるのに、
次の「一文」を読み出すと・・・

さっきまで読んでいた「一文」の内容を忘れてしまう

おかしいですよね、
1行以上の文章は理解できないんです

1行目を読んで理解したのに、
2行目を読もうとした瞬間「1行目に書いてあったこと」が頭から消えていく

逆に「1行目を覚えておこう」とすると、
それだけで精一杯になってしまって「2行目」を読むことができない

実際になったことが無いと、よくわからないかもしれませんが・・・
当時のボクも、なにが起きているのかわかりませんでした


日常生活では普通に「思考」ができるんです
なぜか仕事のときだけ「思考」が「止まる」もしくは「スローになる」んです

はじめてそんな状況に陥ったとき

12月の最後の週、
あと数日でお正月休み、

ある程度長い休暇が取れるタイミングでした

休めばよくなるだろう・・・

残り数日はごまかしながら乗り切りました


正月休み、実家の岩手に帰りました

「日常生活」では「思考」には何の問題も無いので、
普通に生活できました

「もう治った」そう思って、休み明けに会社に行くと・・・

頭が働かない

このままではマズイ・・・

上司に言って、「残業」を減らしてくれるように頼みました

何度か軽くあしらわれたあと、
それでも、「残業を減らしてくれ」と言い続けて、

「考慮」してもらうことができました


聞き入れてもらって、2〜3日

定時では帰れないものの、
それでもこれまでに比べれば早く帰れるようになりました



でも、

最初の数日だけ


またすぐに戻りました

「帰ろう」と思って、
上司に「今日の進捗の報告」をして、


ボクが引き受けた仕事は、「締め切りまでには十分間に合う」
だから、帰ろうとして・・・

引き止められました・・・


ボクがまだ「引き受ける」といったわけでは無い仕事の話を持ち出されました

ふみさと君が今やっている仕事のほかにまだ、「こんな仕事」も「こんな仕事」もある・・・
それらの仕事も締め切りが迫っている

ふみさと君の今の仕事を、「締め切り」まで待っている時間は無い

残業しろ

「仕事をしようとしても頭が働かない状況」はまったく回復していませんでした

それなのに、また元に戻ろうとしている

「忙しさ」だけ元に戻られても、
今のボクは、もともとのボクのように、仕事をこなせない

ボクは上司になめられていました




「ふみさとは、仕事を断ることなんかできない」
上司からそう思われていたのです


残業を減らしてくれ
上司は真剣には受け止めてはくれませんでした

ボクが今まで上司のために無茶な仕事でも引き受けていたから・・・

「どうせ、ちょっと強く言い聞かせれば、残業してくれるだろう・・・」
そう思われていたのかもしれませんでした




ボクの上司はこんなことを言っていました

信頼を得るのは大変だけれど、失うのは一瞬

上司はお客さんからの信頼を失うことを極端に恐れていました


ただ、お客さんに言われたとおりの条件で解析して、
解析した結果を伝えるだけの仕事でも、

お客さんの「希望の解析結果」がでない(要するに、安全ではないと言う結果がでた)場合に、

「ただその結果を伝えればいい」ものを、

無駄に、そういう結果がでた理由を考察して、
そうならない対策を考えて、お客さんに提案します

上司自身がやるわけではありません
やるのはボクです

たいてい、ボクの提案は却下されて、
上司の提案で再び調査しなおします

上司「どうすればいいか、ふみさと君もちゃんと考えてよ」

ボクの考えですか?
余計なことをしないで、お客さんに、出た結果をそのまま伝えればいい

あとはお客さんが、新しく対策を考えて、
その対策をした場合の解析を依頼してくるから、それに従ってまた解析すればいい

何も、わざわざお客さんが取るであろう対策を先読みしてその分の結果まで送る必要は無いのに、

上司が納得していないだけで、
お客さんはただ結果が欲しいだけなので、

ボクはただただ、「上司が納得する」ためだけの無意味な仕事をします

無駄だ!やる必要は無いなんて・・・
上司に言ったりましません

上司が怖くていえません


そのせいで、他の仕事が進まず、他の仕事の締め切りが迫って、
残業が増えます


上司が提案した対策ですか?
たいていの場合使えないんですよ

お客さんからは、
この対策は、うちにある設備では無理だし、新しく設備を導入するためのスペースもない
でも参考にはなった

そういわれます


上司は「無駄なことをしている」と言う自覚がありません

ボクから見れば明らかに無駄な「調査」や「対策案」を提供することで
お客さんの信頼を得ようとします

その「無駄なこと」をしなければ、「お客さんを他にとられてしまう」を、恐れています

こんな安い値段でこんな無茶な締め切りで
その仕事をできる人間なんていません

お客さんを採られるなんて無いはずなのに・・・


お客さんの無茶な締め切りの仕事をガンガン引き受けてきます

信頼を失うことを恐れて、お客さんにいいように使われてしまいます

上司がお客さんに言いように使われる分にはかまいませんが、
実際に仕事で大変な思いをするのはボクなので、そうも言ってはいられません



上司はお客さんからの信頼を失うことをとても怖がっていました


ですが・・・


部下の信頼を失うことなんか考えてもいませんでした

完全に部下のことをなめています

部下からの信頼を失うはずなんか無い


信頼って大切ですよね?

そのことは否定なんかしません



でも、「その相手との人間関係」が、
「目的」なのか、「手段」なのか、それは考える必要があると思います


ボクは会社にいる間、上司からの「信頼」を失わないようにしていました
ただし、手段として

ボクは上司の「信頼を失わない」ように振舞ってはいましたが
それは、お金を得るための手段としてです

上司のことなんか信頼していません

給料をもらって貯金をためるまでの間、
上司の信頼を失った状態で仕事をするのはやりにくかったので、

そのために上司の「信頼を失わない」ように振舞っていただけでした


本来なら会社の決まりで禁止されているような

・休日や、退社したあとで家にいる時間に、電話をかけて仕事の話をする
・通勤電車の中、家に帰ったあと、「残業代が発生しない時間」に仕事をさせる
・「昼休み」に仕事をさせる

ボクの上司はそんなことをしていました

部下に対して「信頼は大切」と言っておきながら、
自分は「部下からの信頼を失うはずは無い」と、ボクのことをなめていました

ボクの会社では、「派遣社員」は、「その会社の正社員」と一緒で無いとオフィスの中に入れません
「派遣社員」のボクが「休日出勤」をするためには、「上司も一緒」である必要があるのです

休日出勤のとき、
上司は必ず「遅刻」をします

あらかじめ「上司が指定した時間」にはきません、
ボクは上司が来るまで無駄に待たされた挙句、休日なのに、夜遅くまで働かされませう

時には、上司がインフルエンザで休日出勤できなくなったとき、
まったく連絡が取れず、ただただ、ボクは休日を会社でオフィスに入れず、
上司からの連絡も無いので帰ってもいいのかもわからず、無意味に一日つぶしただけ

そんなこともありました


そんな上司、信頼なんかしません

残業代が出るだけマシだろ
ボクはこの言葉が嫌いでした

ボクには寿命が尽きるまでの間にやっておきたいことがたくさんあります

ボクの1時間は貴重なのです。
上司は「ボクの限りある寿命のなかの貴重な1時間」をとても「安く」見積もってきます


ボクは、会社で「頭が働かなく」なってから、
「これ以上、深夜までの残業が続くようなら会社を辞める」と言ったことがあります

臆病者のボクがそんなことを言ったは、
「本気で会社を辞めようと思っていた」からです

上司はボクを引きとめようとしてきます

引き止めるための言葉を聴いて、
確信しました

上司はボクのことを今までなめていたのだ

上司はボクを引き止めるために、

ボクの「責任感」と「罪悪感」を利用して、
ひきとめようとしてきました、

ただただ、「上司の都合」だけを言い並べて

「ボクが会社を辞めること」が、上司にとって、
「どれだけ無責任」で、「どれだけ身勝手」で、「どれだけ迷惑な」のか

そんなことを延々と話され続けました

オマエが辞めたら上司である俺が困るんだ!だからオマエは辞めてはいけない!

会社を辞めた今だからいえますが、

上司がボクに対して、
「どれだけ無責任」で、「どれだけ身勝手」で、「どれだけ迷惑な」ことをしてきたのか・・・

その結果でしかない

だから、罪悪感なんか感じる必要なんかなかったんです


あなたは道を歩いているときに突然呼び止められて、
見ず知らずの人に

「私はお腹がすいている」「あなたがおごってくれなければ私が困る」
だから「あなたは私にご飯をおごらなければいけないんだ!」

そんなことをを言われたら、あなたはその人に食事をおごるでしょうか?


ボクが上司から言われた
「オマエが辞めたら上司である俺が困るんだ!だからオマエは辞めてはいけない!」
一体なにが違うでしょう?


上司からの「信頼」は「お金」のための手段でしかない


家族からの信頼や友達からの信頼とは別のものです
「家族と一緒にいる、友達とこれからもずっと友達でい続ける」ことが目的なのに対して、


「お金」のための手段である「上司からの信頼」は、
失ったら代わりを探せばいいだけのものですよね?




斉藤一人さんが言うには、
人間関係で嫌なことが起こるのは、「相手になめられている」からだそうです

相手になめられないためにはどうすればいいか

口に出して言うんです
「いばっちゃいけない、なめられちゃいけない」って、

何度も何度も繰り返して言うんです

「威張っちゃいけない」はわかりますよね?
威張っている人は嫌われます

でも、「なめられてもいけない」んです

ボクが上司になめられていたから、
上司は、お客さんになめられて、お客さんのいいように使われていました

幸いなことに、ボクは部下を持つ前に脱サラをしましたが
もしもあのまま会社員を続けていれば、いづれ、部下を持つことになったでしょう

上司になめられていたボクは、自分の部下のことをなめてしまったのかもしれません

ボクが上司に「いいように使われる」ために、
ボクが自分の部下を「いいように使う」必要があったかもしれません

上司との人間関係で悩んでいるなら・・・
もしかして、あなたは、上司になめられていませんか?


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